居酒屋ふじ第10話ドラマ感想・西尾くんの役作り指導に松村雄基を!

居酒屋ふじ第10話ドラマ感想あらすじネタバレありです。西尾くんは昭和レトロなヤンキー高校生の役作り、というストーリー。やればやるほど西尾くんの育ちのよさが出ていましたね。今日の一品は「メンチカツ」。レシピが気になります。

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居酒屋ふじ第10話ドラマ感想・ゲストに松村雄基さんを!

またしてもまったりした
ストーリーの居酒屋ふじ。

西尾くんが昭和のヤンキー高校生役で
バイト先や居酒屋ののひとたちと役作りする、
というストーリー。

ゲストは岸谷五朗さんでした。
岸谷さんは元ヤン設定。

岸谷さんが元ヤンだったと
言われれば

そんな気もするわけですが。

しかし

昭和レトロなヤンキー高校生という役づくりなら

指導役として

ゲストは松村雄基さんが

ぴったりだったかもしれませんね。

いや
むしろ松村さんなら

いまもそのまま出演できるかも
しれません。

昭和のヤンキー役=松村雄基

ですからね。。

まあともかく、

今回は西尾くんセリフのある役でよかったですね。

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居酒屋ふじ第10話ドラマあらすじ・西尾くんとくじらちゃんの恋の結末は・・・

あらすじは

昭和レトロなヤンキー高校生の役づくりを
する西尾くん。

セリフは一行なのですが
一生懸命です。
バイト先の人たちも
協力してくれました。

居酒屋に来た岸谷五朗さんも
協力してくれて、

撮影はうまくいきました。

ただ、
くじらちゃんを

ほんもののヤンキーな若者から
守ろうと

「俺の女になにするんだ」
と、すごみましたが

くじらちゃんは
「このひととはつきあってません!」

とか宣言したのでボコボコに。

西尾くん、まだまだ片思いのようですね。

結局、大森さんがスターの輝きで

助けてくれました。

しかし大森さん、
いつ俳優の仕事をしているんでしょうか。

毎日居酒屋にいるんですけど・・・

メンチカツとコロッケの違いって・・・

今日の一品は「メンチカツ」でした。
四角い珍しいメンチカツで

すごくおいしそうでしたね。
メンチカツはお店ごとに味が違うので
気になるところですね。

居酒屋ふじの四角いメンチカツのレシピ
気になりましたが
レシピは未発表です。

普通「メンチカツ」というと

ジューシーなイメージありますが
コロッケみたいにさくさくしていましたよね。

というか
メンチカツとコロッケの違いってなんでしょうか。

調べてみると、明確に違いました。

【コロッケ】とは
一般的にじゃがいもをゆでて潰したものと炒めたひき肉、玉ねぎのみじん切りと混ぜ小判型にして揚げたもの。またはホワイトソースと具をあえて俵型にして揚げたもの、のようです。

【メンチカツ】とは
豚肉や牛肉のひき肉に玉ねぎのみじん切りを入れて小判型にして揚げたもの。じゃがいもやホワイトソースが入ってないってことですね。

ひき肉を炒めるか炒めないか、も違うんですね。

なるほど。

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